ADT パッチリリース、2022 年 8 月 10 日
注釈:本資料はAI技術を用いて翻訳されています。
新しい AccelByte Development Toolkit (ADT) パッチリリースには、以下が含まれます。
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ADT Web Portal v1.17.9
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ADT Hub v0.15.2
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ADT SDK v2.21.1
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ADT CLI v2.8.0
リリースのハイライト
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Hub: プレイテスト(アルファ版)用に prescript と postscript を追加しました。
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Prescript を使用すると、ゲームを起動する前に任意のコマンドを実行できます。たとえば、 ゲームプレイをキャプチャするビデオレコーダーやプロファイリングアプリケーションの起動に利用できます。
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Postscript を使用すると、ゲームが終了した後(正常終了かクラッシュかを問わず)に任意のコマンドを実行できます。 たとえば、ADT CLI でゲームフォルダー内のファイルをアップロードする用途に利用できます。
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Hub: チャンネルの自動更新が機能するようになりました。
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Hub: カード上のリリースノートで、空白が正しく表示されるようになりました。
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Hub: PS4 および PS5 ボタンで「redeploy」というテキストが省略されずに全体表示されるようになりました。
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Hub: 不足していたプラットフォームアイコンを追加しました。
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Hub: 最新の Hub でダウンロードが高速化されました。
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Hub: Hub のクラッシュを修正しました。
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CLI: BlackBox.BuildUtil.so ファイルが Linux のリリースフォルダーに含まれるようになりました。
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SDK: CDN URL の問題を修正しました。
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Web: 基本プロファイリングを無効にしている場合でも、セッションページにセッションのメタデータとログビューアーが表示されるようになりました。
補足事項
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Prescript はブロッキングプロセスです。ゲームを実行する前に、実行中のプロセスを停止してください。この動作は今後改善予定です。
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アップロードできるファイルの最大サイズは 2 GB です。これを超えるファイルはアップロードに失敗します。この動作は今後改善予定です。
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プレイテスト(アルファ版)用の prescript および postscript の詳細については、近日中に プレイテストのドキュメント で公開予定です。